ミエロのひとりごと

いつかポジティブに…!

ネガティブ思考のポジティブ行動派





最近はすみませんしか言ってない気がする。

邪魔してすみません。
視界に入ってすみません。
気にかけさせてすみません。

大抵、すみませんで始まってすみませんで終わる。

すみませんがゲシュタルト崩壊する気分。

すみませんを言い過ぎてすみませんって言っていることにもすみませんって感じになるのだけど、なんだろうな、本当存在しててすみませんって感じ。

最近はネガティブだなー。

でも気持ちは穏やかな気がするのが不思議。早くしにたいなぁだとかいなくなりたいなーとかダメ人間だなーとか思いながらも、イライラだとか怒るのはほとんどなくなった気がする。怒る気力がなくなったのもあるけど、何て言うか一旦間を置いて落ち着けると言うか、ぶっちゃけ落ち込みの方が強いのだけど、ワガママに振り回されても笑って許せるし、イライラしててもすぐに切り替えられる。

顔が落ちるみたいな感覚だと思う。顔というか表情とか気持ちが。
シーンが変わったみたいに切り換えられるのは最近の良いことだと思う。

怒りにそこまで執着しなくなったともいうかもしれない。というかどうでもいいとも思う。

どうせそろそろしぬのだから、と最近はよく思う。
どうやって早く借金を返して早くしのうかと思う。
そのためには私は健常にならなければならないし、おかしいとバレたらいけない

めんどくさくなって投げ出してしまわない程度に生活しないといけない。

健常でいるのは結構難しい。体に傷はないはずだし人と会話する。必要に応じて笑う。集中力に欠けることなんてないし、記憶が曖昧になることもない。

できていたはずなんだけど、いつから難しくなったんだろうなーって疑問がわく。できてた頃の方が疑わしいと感じてしまうのだけど。

頑張らないといきれないなんて、難病と闘ってるわけでもないのに変だなと思う。いなくなりたいって思いながら過ごしてる私も変だと思う。





って言いながら運動会で子どもの生命力と成長を感じて地味に涙腺にきたのが今年一番の変だと思う。

意外と







すごい頑張ってる人では血反吐を吐いたり、聴覚が麻痺したり、視覚が麻痺したり、味覚が麻痺したり、神経系が麻痺したり、倒れたりするのだけど、私はまだ何てことないので意外とストレスも負担もかかっていないみたい。

その事実がもはや甘えの証拠なのだからもう少し頑張らないとな、っていう
その程度でよくきえたいなんて思えるなっていう。

態度を改めないといけないなって度々思うのだけど、どうやってそれを無くせるんだろう。どうせしねないのだからほっといても大丈夫とも思うけど、それが怠惰に繋がるからなぁ

なんとなく









しんどいだとか、もう無理だとかしにたいとかきえたいとか、そういう言葉は人に聞かせてしまうとその人まで巻き込んでしまう気がする。

私にはそうしてまでしんどさから抜けさせてもらう資格はないし、それなら耐えてた方がマシだと思う。

みんなが私に思うのは楽しさと一人でも大丈夫なこと。

しんどすぎるとつい口に出してしまうけど、その時は適当に冗談も加えたらいい。加えて笑えばもう印象から消える。


もともと心配されるとかそういう資格はないし、迷惑かけてるってのもしんどいっていうのがあるのだけど、自分が意図しない目線を向けられるのが落ち着かない気もする。気遣わしげな目線だとか。

何を考えているのかわからない視線は苦手だ。
その目で自分をみて何がしたいのか。何を期待してるのか。その親切さだったり優しさだったり、それを向ける意味はなんなのか
申し訳ないのだけど、目を逸らしたくなるし離れたくなる。居心地が悪い。見ないでほしい。空気として扱ってほしい。

なんていうか混乱する。応えられなくて何も返せない自分がダメすぎてしんどい。
今の私はネガティブの底の底の底のマジのどん底ってくらい底にいるから、気を遣う気力すらなくて本当に申し訳ない

だから優しくしてもらわなくても大丈夫だなとか思う。助かるけど申し訳ない

あと、会社的によくある、定期的に面談してくれるとか難しいなーと思ったりもする。あれはどれくらいの人がうまく活用できてるんだろう。
助かっている人はきっといるんだろうけど、そういうことを行ってくれる人にこそ負担をかけたくないと思うことはないだろうか。ないよりはある方が確実に良いと思う。

だけど私にはその面談が最近苦痛に思う。
しんどいだとか、そう感じていても言うことができないのだから何ともいえない気持ちになる
「元気です、問題なくやっていけてますよー」という私に「何これしんど」と思う
私はたまに甘えが出るからこぼしてしまおうかと思うのだけど、言ってみようかと思いながらもいつの間にか時間が過ぎていて喉まできた言葉は出てこないし募る一方で、それならそっとしてもらって抑えている方がいいかなとも思う。

どのみち私の寿命は長くないのだからあれこれ言ってても仕方ない。しぬまでに何ができるかだから、しぬまでにできれば誰かの役に立ちたいなーと思う。っていうところで頭痛がひどくなったからってことで終わろう。

誰にも及ばないけど今日も踏みとどまれた私はよくやったと思おう

睡魔がさぼってるので





今日は起きる日みたいなので、適当に最近のことをまとめようかと思う。

最近思ったのは、志に体がついていかないなってのが最大。
もともと私は精神的に強くないし、それを自覚してるから落ちこぼれ感が増して落ち込む気もする。

けど、ここまでついていかないとなると、朝起きて、働いてご飯食べて寝てっていう普通の生活ができるのかと不安になる。

最近は聴覚が過敏らしく、人の多い場所や光が点滅したりブザーが鳴る場所にいると頭が痛くなるし意識がぼんやりしてしまう。話を聞いていてもいつの間にか意識が抜けていっている。
もともと大きい音とかは苦手なのだけど、最近は過剰だ。

そんな感じになると、私は普通に働いて目標を達成できるのかと疑心が沸く。

いつまで経っても消えたいと思う。
何というか首に縄でもまとわりついてるみたいな圧迫感が消えない。精神面が脆弱化してるせいか、体調不良が目に付いてしまうから本当に自分気持ち悪いなっていう自己嫌悪も纏わりつくわけで

生きるってめんどくさいな。みんなどうやって生きてるんだろう。今すぐにでもいなくなりたいのだけど、きっと疲れてるのだと思う。

疲れたなって口にするのは簡単なんだけど、それに心も伴わせるとなると難しいような。きっと誰もできてないと思う。疲れてるのにそれ言うのに力使うことにもなるからね




生きづらいって今年になって心の底から思ったんだけど、今年は厄年だったんだっけ?

19の時よりは気持ち的にマシなんだろうか。どうだろう。どっちも正直危ういかもしれないのだけど、もっと空っぽなのが今な気がする。

何というか、今年に病院に行ってからその時にものすごく落ちたと思う。目の前が真っ暗ってあんな感じか。みたいな。小さい時の医者に似てる。

どんなに訴えても何も変わらない。

いつもそうな気がする。私はその環境の中にいつもいる。私が抜け出す気がないのが悪いと思う。いつも「ああうん、分かったどうしようもないな」って何も考えずに受け入れて拒否しようと思わないから
言い訳にしかならないけど、反論するとすれば言い返す気力がないだとか、言い返しても何も変わらないとか、無駄な時間だとか。そんなことが頭に浮かぶ

変わらないことは経験からの予測でもあるし、事実でもあると思う。

たとえば先生と生徒がいて、もし先生に過去から何か問題があったとしても、それをその雇用機関である学校が目を瞑っているとしたら、声のあげようがない。もみ消されるかさらに対応が悪化するか、ある程度ポジティブに考えても想像し易い。

徹底的にやれば変わるのかもしれないけれど、良心だとか罪悪感だとかそんなものも邪魔するだろう。

なんて言いたかったかまとまらなくなったけど、とにかく何て言うか、私にとって信頼した人以外の誰かに私のことを伝えようと思うのは無駄なのだ。
伝えようとするだけ危険に晒される気がする。
それならまだ考えないようにして過ごせばいいのだと思う。

なんてそう何度も自分に言い聞かせるように言わないと耐えられないところまできてらるのだけど。っていっても頑張るしかないからしょうがない。


ただ、思ったことを書くだけなのに、私は一週間も躊躇していたのかと思うとなかなか根深い考えだったのかもしれないようなそうでもないような、疲れてただけってこともあるけども。

明日もがんばろう


「最近の子は怒られるのを恐れて何もしない」と愚痴を言われたことがある。
最近も言葉尻にそう言われているような雰囲気を感じて違和感を持った。

私も怒られることは得意じゃない。
幼少期は怒鳴られたりしても平気だったのか、平気じゃなかった記憶がないのかよくわからないけど、怒鳴られて怒られることはよくあった。
普通よりは怒られてきた記憶はある。

それでも恐れてしまうのはなぜか。
そう疑問に思って考えると、高圧的な怒り方を恐れている気がした。それと理由のわからない怒りを向けられること

理由がわかっていれば改善の余地もあるし、叱られても平気だ

ここで怒ると叱るの違いを解明しようかと思ったけど、二つはあまり現実的には使い分けられてはない気がする。怒るは感情的で、叱るは理性的で
そうなのだけど、だいたいの人は叱りながら怒る。
あとは、存在価値もないと言うように冷たく見える人。
それなりに権威があってそれを使うことがある人。


これを言えばまた若者がいいように開き直ったとか言われるのかもしれないけど、
考えたら、怒り方は人それぞれで、怒り狂いながら怒られても普段の印象が良いなら物怖じすることはないのだから、「怒られるのを恐れて何もしない」と言う指導者はそれを言う前に一度自分を省みてみてもいいんじゃないかなっていう感想を抱いたって話。

もしかするともともとの印象が良くなかったりするんじゃないかと思う。

だって「怒られるのを恐れて何もしない」と言われた時、そうかな?と納得ができなかったから。
「怒られる」ことじゃなくて怒る「人物」を恐れてることがみんな結構多いと思う。
でもやっぱり慣れるしかないのかなーとも思うけど


似たような話で「怒られたらすぐ会社を辞める」とかいうのはこれとはまた全く違う話になるけどね

#


私が記事を書く時は暗くなってしまう。
でも書ける気力があるのはきっとまだ大丈夫だからだ。

私の選択はなんだろう。
『生きてしぬ』ってことだろうか。

年齢は二十歳を過ぎてからだ。それでもそれよりも前からその思いは根底にあったと思う。自分で寿命を決めたのが小学生の時だったから


私はお金があまり好きじゃない。
映画を観れたり、美味しいものを食べれたりすることは好きなのだけど、人からお金を受け取る時にはいつも抵抗があった。
それは幼少期に金銭のイザコザを目の前にしたからだろうし、金をかけてるのにと言われたからかもしれないし、お前たちは裕福だと僻まれたからだと思う。

でも、お金があればできることが増えるし、これまでのようにイザコザも迷惑も僻みもなかったのだと考えれば、そう悪くないものとも私には考えられる。

私がお金を受け取らなかったらみんなが満足すると思い始めたのは中学生の頃だ。
そこから高校に上がっても変わらなかった。
高校になれば、少しずつ家族の役に立ちたいと思い始めた。そうして今の大学に入った。

大学に入れば急に心境が変わった。「役に立てる自分になりたい」から「しにたい」に変わった。

勉強がつらかったわけでもない。人間関係がつらかったわけでもない。ただしにたかったしいなくなりたかった。

でも、いざしぬと考えると後始末を考えて、しねば私の奨学金の返済はどうなるのか。私は親に一生の世話賃を払ってないとも考えた。

そうしたら、まだしねないと思った。私がしぬのは全部の借金を返してからで、無責任に逃げることはできないと思った。
だから私はまだ生きなければならないし、どれだけ衝動的になっても実行してはならないし、金を稼ぐために不利な行動はあってはならない。
だから、私の既死念慮は私が治せないと決めつけたから病院には掛からないと決めたけど、行動に走ってしまいそうになれば抑えるために薬を処方してもらう。まずい医師に掛かれば生きることの難しさを感じるけど、体を傷つけることなく笑って耐えることができるようになったのが最近の成長だ。
苦しくても気づかれないことに悲しく思ったこともあるけど、もうその時期は過ぎたし、そう子供でもいられない。
もともと少しくらい苦しさがあった方が性に合ってるのかもしれない。そういう性格なのかもしれないし、苦しいからこそ、同じように苦しむ他人に移入して、少しでも力になれたらと思えるのかもしれないから


「あなたは良い職業人になれる」と言ってくれて違う未来を期待してくれる人達には申し訳ないのだけど、私の決めた将来はみんなが想像しているような綺麗なものにはならない。
勿論、良い職業人になることはきちんと添えるけど、私はお金を稼ぎ生涯の恩をできるだけお金に還元するために「生きてしぬ」
そうすれば私は生まれて良かったと思ってもらえているはずだと安心することができるはずだから。



お題の主旨に相応しいかわからないけど、それが私の『選択』と『年齢』だ。




特別お題「『選択』と『年齢』」

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ただの疑問

今週のお題「自己紹介」




自己紹介は好きじゃなかった記憶がある。

まず自分の名前が女の子っぽくて言いたくなかったし、自分のことを知られたいと思わなかったし、好きなものは別になかった。

そんな私だから、自己紹介の必要性に疑問を抱きっぱなしなんだけど、どうして自己紹介というものが存在するんだろう。

自分を隠してる人にとって自己紹介は一種の仮面にすぎないし、自分が分からない人には大げさに言えば、一生かけて解けるか解けないかくらいの難問でしかない。



なんで自己紹介には名前以外もいるんだろう。

たまにでいいよ


おばあちゃん犬と女の子のCMの


はじめて会った時のこと覚えてる?

なんか寂しそうだった。

そっちだって寂しそうだった

なんかさ、おばあちゃんになったね

そりゃ年もとりますよ

ちょくちょく帰ってくるからね

たまにでいいよ

じゃあね

じゃあね



がめっちゃ好き。
たまにでいいよの声が好き。

特別お題「年末年始に観るべき海外ドラマ」キャンペーン by Netflix

海外ドラマなら任せろって感じ。いくらでも語れる。頭にフィットしないからヘッドホン派じゃないけど、BlueToothなら欲しいかも。

偏るけど、海外ドラマで推理系を楽しみたいなら、「コールドケース」か「クリミナルマインド FBI行動分析課」がいいと思う。

コールドケースは未解決事件を依頼があったり、他の事件と繋がったりして再捜査していくドラマで、普通の刑事ドラマとかと違うのは、現場がないところだ。何年も前のことだから現場は残ってない。
でも、周りの人は変わりはしても、過去だけは残ってるから、その人達に聞き込みをして矛盾を見つけたり、証拠と結びつけて捜査していく。
惹きつけるところは、ちょいちょい過去の映像が流れるところだ。
事件解決後に被害者が笑顔で立ってるところだったり、容疑者が捕まる時に人がすれ違った後に過去の姿になったり、

その時その時の事件で流れる曲が違うのもいいと思う。その年代で人気だった曲が流れているらしい。だからたまに、聞いたことがある曲が流れると、あ、この曲ってことはあの事件と同じ年代なのかって気づいたりもできて面白い。CyndiLauperのTime After Timeが最後に流れるのも似合ってる。
すごい悲しい時もあるけど、観て損はないと思う。

クリミナルマインドは、連続殺人の犯人をプロファイルして事件を解決するドラマ。普通のと少し違うのは、連続殺人に焦点が置かれてるところだと思う。
連続した事件から規則性を見つけて、秩序型、無秩序型とか、二人組とか、そしたら一人は支配型、従順型、傲慢なリーダータイプとか、犯人像を狭めて追跡して捕まえる。って感じ。
犯人もいろいろいて、歪んだ経緯だとか、生まれ持ったものだとかわかったり、捜査を見ながら犯人を予想できたりするのが興味深い。
それに、出てくるメンバーも人間味があって面白い。シーズン1のギデオンは、頭が良くてプロファイルのプロだけど、優しすぎて悩んで退職しちゃったし、ホッチは過去にも今にもいろいろあって苦労してるし、リードは血筋だとか過去も気にしてるし依存しちゃうし、モーガンもわけありだし、エミリーは昔の捜査でいろいろあるし、JJもガルシアもロッシもみんないろいろある。
いろいろあるのと、キャラがよくできてるのも好きだ。モーガンとガルシアのお喋りを聞くのは楽しいし、他のみんなが喋ってるのも面白い。ガルシアが関わるとすごい面白い。
あとは、最初に哲学者だとか偉人の名言が流れるのが面白い。ガンジーとか、リンカーンの名言も流れる。
クリミナルマインドについて語ると収拾がつかなくなるからここでやめとく。

後、捜査系で面白いのは、NCIS ネイビーだと思う。
これは事件がぱっと片づく爽快さが推しだと思う。
ボスがもうかっこよすぎる。海軍上がりで洞察力も推理力も鋭いし、何より強い。短気で横暴なのもウケる。あの銀魂の松平みたいな感じ。男は1だけ覚えてりゃいいみたいな
マクギーのキャラもいいし、トニーは映画オタクだから映画の話が出たり軽口が聞けるのも楽しい。
ケイトとの掛け合いが一番面白かったけど、シヴァも強くていいと思う。
あの中で一番好きなのはボスだけど、検死役のドナルドも好きだ。おじいちゃんだけど、向上心が高くて、心理学の勉強までしてるから尊敬できる。
検死のシーンがなかなか好きだと思う。
この傷はここの角度からの傷跡だとか、防御創が見えないから、そしたら車に乗ってた被害者は見知らぬ第三者じゃなくて顔見知り、おそらく話しかけられた時に…とかもわかっていくのが面白いし興味深い。もっと早く観てたら検死官になってたくらい興味深い。

あとは、「ゴースト」が面白いかな。
幽霊と話せる女の人が幽霊の伝えたいことを伝えたり、事件を防いだりする話。
ゴーストは気が済んだら光の向こうにいくのもなんか神秘的。
でも、留まりすぎたら黒い塊になる。説明の仕方がわからない。「ゴースト」は不思議だけど何か良いって感覚でしか伝えられない。雰囲気っていうか感じ方の問題っていうか、うん。なんか良いんだよなーってしか伝えられない。
女の人だけのもいいけど、女の人が結婚して子供ができてからの話も面白い。黒いのが子どもを襲った時には光が子どもを守ったりしてなんかすごい。綺麗だと思う。


この上に書いたやつが贔屓にしてる海外ドラマだ。

あとは、打ち切りになったけど、「Lie to Me」とか、「ボーンズ 骨は語る」とかも勉強として見たりする。

海外のはやっぱりミステリーとか捜査系が好きだな。深いとこまで突っ込んでる感があるし、考え方とか視点とか為になる。

年末年始かはわからないけど、とりあえずコールドケースの雰囲気は冬に似合ってるから、オススメかなとは思う。CyndiLauperって冬似合うよね



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